今更歌が上手い人はすんげーいる事実を知った小太り

今更歌が上手い人はすんげーいる事実を知った小太り

つくづく思う。

最近自分でYouTubeチャンネルを作っただけに、沢山の歌ってる人を見る。

見て、「歌がうまいなぁ」って思う瞬間や感じる瞬間が多過ぎる。

歌が上手い人ってめちゃくちゃ沢山いるんだなぁって思う。

女性だろうが男性だろうがめっちゃ上手い人が沢山いる。

そこに小太りの私はガッカリするどころか、学生の頃エロ画像見たさにネットサーフィンしまくって次の月のパケット代だけで10万近い請求が届いたあの衝撃を思い出した。

歌が上手い人が沢山いるってのは、歌に需要があるって事なんだと思っている。

自分の歌を聴いて欲しい人も、それを聴きたい人も、沢山いるって証拠なんじゃないだろうかと。

音楽の需要が無くならないように、歌の需要も無くならない。

こうやって日記を書く需要も無くならないと思っている。

だから小太りの需要も無くならない。

パケット代って考えも無くなったからありがたい事にそっちの需要も無くならん。

…。

ざっくりまとめると、それぞれがそれぞれの幸福の為に生きて、そこに共感してくれる人を大切にしながら失敗したり反省したり微妙に修正しながら進んでいくのだと思ってます。

今日はどうだった?

どんな日だった?

それを一言で呟けるかよ!

それを一枚の写真だけで表現出来るかよ!

いいねで価値が決まるのか?

フォロワー数で価値が決まるのか?

んなわけあるか!

だからここで日記を書くのです。

知りたいのはそんな浅い部分じゃない。

継続していく中でこそ知れるその人が持つ独特なリズムだったり価値観です。

文章の質や特別な体験じゃないっす。

日々思って、考えて、擦り切れそうな思いで絞り出した一滴の答えっす。

そこに正解や間違いを指摘するのは超野暮だろ。

どうせ人は毎日何かを感じ取って、毎日変わっていくのだ。

今を否定しようが肯定しようが変わるのだ。

だから惜しげもなくわがままに今の価値観を綴ってみるのも悪くないと思う。

どうせ変わるし。

私は「前にあんなこと言ってたじゃん!」とかそんなちいちゃい事言いません。

誓います。

だって、昨日はラーメン食べたかったけど、今日は焼肉食べたいもん。

でもまだ両方食べてないもん。

人間関係ってめんどくさいけど、そのくらい潔いのが1人くらいいたらちょっとは安心するじゃん。

私はそれになりたいのです。

DONGURILOGはそんな感じでありたいのです。

とっても大事にしたいのです。

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